トップ > 組織案内 > 総合県民支援局 > 男女共同参画・多様性推進課(総合県民企画室) > やまなしひきこもり支援団体認証制度 > 「やまなしひきこもり支援団体認証制度」認証団体の紹介
ページID:110862更新日:2026年9月16日
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認証団体は、支援活動ごとに認証しており、令和8年9月16日時点では次のとおり認証しています。
認証団体からの支援を御希望される場合には、団体のホームページ等を御参照いただき、認証団体に直接連絡いただくようお願いします。
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認証する 支援活動 |
認証団体名 |
認証 番号 |
認証 期間 |
所在地 | 電話番号 |
ホームページ (外部サイトへリンクします) |
| 相談支援 |
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相第002号 | R6.2.1~R9.1.31 | 南巨摩郡富士川町長澤399-1 | 090-8807-3344 | https://www.step-masuho.jp |
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相第003号 |
R8.7.17~R11.7.16 | 山梨県北杜市須玉町江草5573 | 050-5799-8579 | https://www.goodlifejapan.org | |
| 相第004号 | R8.7.17~R11.7.16 | 山梨県韮崎市穴山町6319 | 0551-45-7057 | https://www.relate20.com/ | ||
| 山梨県桃の会(KHJ全国ひきこもり家族会連合会 山梨支部) | 相第005号 | R8.9.16~R11.9.15 | 長野県茅野市豊平泉200-101 |
meri-sannokuni @softbank.ne.jp |
https://momonokai.org/ | |
| 山梨不登校の子どもを持つ親たちの会 (ぶどうの会) | 相第006号 | R8.9.16~R11.9.15 | 山梨県笛吹市一宮町石2359-102 | 0553-44-5078 | https://budonokai.jimdofree.com/ | |
| 就労支援 | きらめき久美ファーム | 就第002号 | R8.9.1 ~R 11.8.31 | 南アルプス市荊沢97 | 070-8509-5055 | https://baseochiai2021.wixsite.com/index |
| 一般社団法人リレイト | 就第003号 | R8.7.17~R11.7.16 | 山梨県韮崎市穴山町6319 | 0551-45-7057 | https://www.relate20.com/ | |
| 居場所の提供 | 居第002号 | R8.9.1~R11.8.31 | 中央市若宮49-7 | 055-274-7722 | https://ycca.jp/yysc | |
| 居第003号 | R6.2.1~R9.1.31 | 南巨摩郡富士川町長澤399-1 | 090-8807-3344 | https://www.step-masuho.jp | ||
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居第004号 | R8.7.17~R11.7.16 | 山梨県北杜市須玉町江草5573 | 050-5799-8579 | https://www.goodlifejapan.org | |
| 一般社団法人リレイト | 居第005号 | R8.7.17~R11.7.16 | 山梨県韮崎市穴山町6319 | 0551-45-7057 | https://www.relate20.com/ | |
| 山梨県桃の会(KHJ全国ひきこもり家族会連合会 山梨支部) | 居第005号 | R8.9.16~R11.9.15 | 長野県茅野市豊平泉200-101 |
meri-sannokuni @softbank.ne.jp |
https://momonokai.org/ |
| 団体名 | 概要 |
| きらめき久美ファーム |
・令和3年4月から活動開始。 ・現在、5名のひきこもり状態の方・精神疾患がある方と農業体験を通し、地域のサポーターさんと共に作業を通して関わりを持ち、安心して行ける場・働く場として農作業や農産物加工作業に取り組んでいます。本人の思いに寄り添って、地域で支え合いながら就労のサポートも行っていきます。民間団体で構成する「山梨県障害者就農促進協議会」の会員として、農福マルシェや農業研修会などを企画・開催しています。 |
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・令和2年10月から活動開始。若者支援事業「やまなし若者自立支援センター」を運営。 ・月に2回程度、土曜日に県内の概ね15~35歳の若者を対象に、若者が気軽に集まり親睦を深める居場所の提供、働く若者の仕事上の悩み相談の場など、相談や居場所の提供をする支援活動を行っています。参加費は無料。初回御利用時は電話にて御予約ください。 |
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・富士川町からの委託を受け、平成30年9月から「富士川町ひきこもり相談センター ここから」で、ひきこもり支援を実施。(御利用は、富士川町民に限ります) ・同センターでは、活動開始当初から行っている来所相談、電話・メール相談に加え、LINE相談を開始。居場所も提供しており、定期的にグループ活動も行っている。希望があれば就労に関するフォローも行っており、ハローワークや会社見学の同行も行っている。 |
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・令和2年12月から活動開始。令和7年3月に法人化。 ・「生きる力を育むことで、孤独・孤立を解消します」を社会的使命としています。 ・ひきこもりや不登校の状態にある子ども・若者に対して、自宅への訪問支援を中心に、外出同行や外部機関と連携しながら、社会参加までをサポートしています。 ・保護者への心理カウンセリングや、オンラインコミュニテイ『親活』の運営を通じて、ひきこもり解消に向けた具体的な解決策を提供しています。 |
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・令和2年4月から活動開始 ・ひきこもりの状態にある方、ご家族を対象にオンラインを含む相談及び居場所の提供、プログラム体験、訪問や同行支援を行っています。 ・生活困窮者自立支援法に基づく就労準備支援事業を実施(北杜市、富士東部、峡南、昭和町)し、長期間の離職やひきこもりの状態にあるなどで、いきなり就職活動を始めることが難しい人を対象とした回復プログラムにより、各市町村と連携して社会参加に向けた支援を実施しています。 ・個別面談、親子等3者面談、体験通所、初回無料。セミナー、パソコン教室初回無料。(教材等実費負担あり) |
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・平成26年9月から活動を開始 ・ひきこもりの当事者やその家族を対象に、オープンダイアローグ(問題の早期解決を目指すのではなく、関係者が対話を重ねながら相互理解を深める対話手法)を取り入れた活動を実施している。対話の実践を学びながら、自身の思いや経験を語り、参加者同士が対等な立場で話を聴き合う「家族-会」を毎月開催している。 ・当事者スペースに関しては特に設けず、当事者も家族、支援者とお互いがパワーを持たない対等な立場でオープンダイアローグ実践を行い「オープンな場」を目指し共に学んでいる。会の終了後、当事者だけで過ごす場は必要に応じて自由に行っている。 ・活動内容や開催状況については、毎月発行する会報を通じて報告している。 |
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・平成16年11月から活動を開始 ・ひきこもりや不登校の子どもを持つ親を対象に、相談支援を実施。対面相談に加え、オンラインによる相談にも対応している。 ・「不登校・ひきこもりの子どもを持つ親たちの交流のつどい」を毎月開催している。 ・2012年から毎年、書籍『続 不登校 親こそ最大の支援者』をテキストとした基礎講座を開設し、「不登校・ひきこもりのしくみと対応」や「親による課題別講座」などを実施している。 ・大学、高校、親の会、教育機関、福祉機関等において、「登校拒否・不登校問題」をテーマとしたゲスト授業や学習会講師として多数の講演実績を有する。 |