ページID:5727更新日:2026年6月4日
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スポーツの国際大会・全国大会等において優秀な成績を収めた選手・指導者及びスポーツの推進に特に功績があったと認められる方を「やまなしスポーツ賞」として、知事が表彰しています。
(対象大会の期間は、表彰前年の1月1日~12月31日)
1.特別功績者
2.選手
3. 指導者

特別功績者1名、国際大会(世界選手権)入賞者、全日本選手権大会等の優勝者等、のべ6団体106名、個人33名の合計140名が受賞されました。(※所属については、該当大会時)
1.特別功績者表彰
山梨県障害者スポーツ協会理事や全国障害者スポーツ大会における代表チームのコーチ・監督を務めるなど、障害者スポーツの発展に尽力し、本県のスポーツ振興に大きく貢献された三枝利仁氏が受賞。
2.選手
団体では、令和7年度全国高等学校総合体育大会ウエイトリフティング競技大会学校対抗で2連覇を果たした日川高等学校ウエイトリフティング部女子をはじめ、6団体が受賞。
個人では、2025年世界レスリング選手権大会 男子フリースタイル70kg級で優勝の青柳善の輔選手(クリナップ株式会社)、第25回夏季デフリンピック競技大会東京2025 自転車競技男子個人ロードレースで3位の藤本六三志選手(東京濾器株式会社)、同大会卓球競技男子団体で3位の亀澤史憲選手(サムティ株式会社)、同大会柔道競技男子団体3位の佐藤正樹選手(ケイアイスター不動産株式会社)ら計33名が受賞。
表彰式:令和8年2月13日(金曜日)